転職活動をする上で、異業種という選択をする場合があります

この不況の折、リストラによる転職ともなると

業種を選んでいる場合ではないという思いにかられます


40代での転職ともなると、なかなか仕事など見つかるものでもありません

というか、35歳くらいが上限で

年齢不問と言っても、実際に連絡してみると若い人がいいということが多いです

サブプライムローンに端を発した100年に一度の不況は

トヨタショックを生み

派遣切りと呼ばれる社会現象を起こして

膨大な人の雇用を奪っていきました

つまり、人余りの状況なんです

それも半端でない人数

老いも若きも数いるのであれば

選択肢はどうですか?


こういった状況であるのならば

雇用があるところへ自然と目が向くのは仕方のないことでしょう

そうです

いわゆる

飲食関連や介護関連です


巷で話題になっている介護関連のお仕事

実際に人手不足はかなりの数にのぼっています

この話題は後日お話するとして

私が選択したひとつが飲食関連です


某大手飲食企業が

求人の応募をしておりました

もちろん飲食ですから、厨房に入ったりオーダーをとったり

そういったお仕事です


若干ですが、学生の頃にオーダーを取ったりということの経験はありましたが

厨房に入ることなどなく・・・


家の台所でさえ滅多に立たない人間が厨房などと

細君に言わせれば、片腹痛いといったところでしょうか

しかし求人内容の中には部署の移動も可能だという文言が・・・


ある一定の期限を経過すれば

そういった事が可能とのこと

ならば頑張るしかありませんよね


でもその前に

お電話、お電話

未確認で無駄な作業をするよりは

そういった手間暇を惜しんでいる場合ではありません


ということで続きは次回


ここでご連絡です

私の取材に関するドキュメントの時間帯なんですが

なんと22分くらいあるそうです!!!


当初は2〜3分と聞いていたのですが・・・


残念なのは、モザイクがかかってるってことかな(笑)

音声は生声です♪